Menu Links
シャベルを握り、ハナミズキの木を校庭脇の花壇に植える。

回収した銃をシャベルにして、小学校に木を植える

メキシコ人アーティストのペドロ・レイエスが、森美術館主催の「ラーニング・ウィーク」の一企画として、東京都港区立笄(こうがい)小学校を訪れた。《銃をシャベルに》と題するレイエスのプロジェクトに...   »STORY

峡谷の迂回を回避させるタミナ橋|スイス、民意を反映する土木(3)

スイス北東部に位置するザンクト・ガレン州。人口1500人強のフェイファースと、人口400人ほどのヴァ   »STORY

山頂へと誘う|スイス、民意を反映する土木(2)

山岳国であり観光大国でもあるスイスは、山の景色を楽しみたい観光客をどのように惹きつけるかという課題と   »STORY

世界最深最長のトンネル(後編)|スイス、民意を反映する土木(1)

旧ゴッタルド・トンネルを抜けてビアスカ駅に着くと、そこはイタリア語圏。街の雰囲気がガラッと変わる。ビ   »STORY

世界最深最長のトンネル(前編)|スイス、民意を反映する土木(1)

全長57km、最深部は地表から2300mの深さに造られたゴッタルド・ベース・トンネル。2016年6月   »STORY

金沢に「芸術を愛する人々が住む国=西京国」が出現

東京でも北京でもソウルでもない東アジアのどこかの国「西京」。日本の小沢剛、韓国のギムホンソック、中国   »STORY

ローマ時代から続くワイン作り|スイス、持続可能な食 (5)

ロープウェイで山を下り、グシュタードの鉄道駅までは車で15分ほど。アルプスの山間の景色を堪能できる『   »STORY

山中のキャビア生産と伝統的なチーズ作り|スイス 持続可能な食(4)

ベルン州南部の街、フルティゲンに位置するトロッペンハウス(Tropenhaus)を訪れた。トンネルを   »STORY

ベルンで感じた有機農業への意識|スイス、持続可能な食 (3)

ベルンという地名は、ドイツ語の「Bär (=熊)」に由来するといわれている。12世紀後半に街を創設し   »STORY

バーゼルから都市農業の可能性を発信|スイス、持続可能な食 (2)

ヒューバーさんの農場の背後には、古城がそびえ立つ。15世紀に築城されてから代々受け継がれ、17世紀に   »STORY

チューリッヒから近郊の牧場へ|スイス、持続可能な食 (1)

以前、『PAPERSKY』には『From A to B』というコーナーがあった。ある地点からある地点   »STORY

6度目を迎える大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2015

「里を創る(つくる)」というプランを掲げ、アートを媒介に新潟の地域づくりを行う計画が立ち上がったのが   »STORY

© 2008-2019 Knee High Media. All Rights Reserved.