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Photography: Hao Moda

オレゴンの8番目のワンダー、それは自転車!|Editor’s Note #61

オーガニックフードを食べると、最高の気分になる。オーガニックな交通手段である自転車に乗ると、やはり最高の気分になる。僕らが最高の気分になると、まわりの人たちへ   »STORY

標高も高く気分も上がる、ニューメキシコ|Editor’s Note #58

ニューメキシコにいると、空に浮かぶ雲に手が届く、ように感じる。地平線の向こうに目をやると、海が見えて   »STORY

古い魂が生きる、今という時間|Editor’s Note #57

メキシコ南部に位置するオアハカは、日本でいう奈良のような、国の文化の礎が築かれた土地。メスカル(アガ   »STORY

フィーカなしにスウェーデンはない!|Editor’s Note #55

“フィーカ”とは、スウェーデンの言葉でコーヒーを飲む時間、つまりお茶の時間のこと。スウェーデンの人々   »STORY

スイスの風景のなかへ、エスケープ|Editor’s Note #54

PAPERSKYはまちがいなく、スイスが好きだ。手つかずの湖、雄大な山、健全な森、愛らしいワイルドフ   »STORY

天国のトレイル|Editor’s Note #53 小豆島

小豆島を訪れたのは、これまでに5回ほど。訪れるたびに新たな発見があり、そのたびにこの島に魅了されてい   »STORY

最高にバランスのとれた暮らし|Editor’s Note #51

ニューヨークと聞くと、たいていの人はマンハッタンの高層ビル群やブルックリンのヒップスターをイメージす   »STORY

ボサノヴァ=新しい感覚|Editor’s Note #50

ブラジルの人々は、ブラジルが潜在的に楽園になる可能性があると信じてきた。おそらくそれは、すばらしい景   »STORY

Hoja(おいしい)!|Editor’s Note #49

台湾の料理や食材の歴史を掘り下げると、この島を囲む海や山のように深い。台湾料理といえば、中国本土から   »STORY

木の国|Editor’s Note #48

フィンランド人の魂は古来からずっと、森とつながり合ってきた。森のなかにいることを好み、ひとりで森に入   »STORY

サンフランシスコ、“グッドカンパニー”|Editor’s Note #47

PAPERSKYでは、毎号、特集先を決めるにあたり、各地のストーリーだけでなく、未来を創造するための   »STORY

これも、縄文!?|Editor’s Note #46

今から遡ること10,000年前、日本列島には日本人のルーツ、縄文人が暮らしていた。そして信じられない   »STORY

ボルダリングと温泉の旅へ|Editor’s Note #45

コロラドは「未来の州」である。それは近未来的なビルやテクノロジーが発達した街という意味ではなく、豪華   »STORY

サルーテ!|Editor’s Note #44

食べたり、料理したり、飲んだりすることが好きなら、サルデーニャというパラダイスがあなたを待っている。   »STORY

いまより「いま」なアルゼンチンアート|Editor’s Note #43

いまより少し未来の「いま」へようこそ! アルゼンチンやブエノスアイレスのアートシーンに興味のある読者   »STORY

泳いで旅するバルセロナ!|Editor’s Note #42

バルセロナは世界でもっとも多くの観光客が訪れる観光都市のひとつ。サグラダ・ファミリアに、とびきりおい   »STORY

ニュージーランドの“長い”旅路|Editor’s Note #41

前号を発行してから、“長い”時間が経ってしまった。なぜなら僕らは、ニュージーランドを“長い”時間をか   »STORY

SWISS

世界有数の水の国、スイスへ(No.40)

世界でいちばん大事なものはなにか?と訊かれたら、僕はまず愛と応えるだろう。次に挙げるのはおいしい食事   »STORY

KERALA

クリーン! 地上の楽園、サウスインディア(No.39)

インドと聞いて人々が思い浮かべるイメージはさまざまだが、「クリーン」という言葉が浮かぶ人はおそらくい   »STORY

OREGON

オレゴン・トレイルにて|Editor’s Note #38

都市部にある公園で園内に約130kmものトレイルのある街が、ほかにあるだろうか? たとえ雨が降ってい   »STORY

Japan Mindscape

JAPAN MINDSCAPE 心のなかで生き続ける風景

震災の後、僕たちは変わり果てた被災地の風景を目にしてきた。しかし僕の心のなかには、被災地のかつての姿   »STORY

もっともバランスのとれた都市、オスロ(No.37)

50年後、世界のどの都市が「上質な街」と呼ばれるのだろうか。そう考えたときに僕の頭に浮かんだのが、ノ   »STORY

すべての時間に続く道 | 日本の旅のルーツ、東海道(No.36)

いまから約400年前の江戸時代、多くの旅人が行き交う、世界でもっとも安全で、クリーンな街道があった。   »STORY

BASQUE

バスク、シンプルライフのヒントを探しに(No.35)

日本が震災に襲われたとき、僕はバスク地方のホテルの部屋にいた。そしてネットから流れてくる映像に唖然と   »STORY

NEW YORK

ニューヨーク写真散歩、新たに播かれた写真の種(No.34)

ニューヨークを訪れるのは、じつに7年ぶりだった。『TOKION』を編集していた90年代後半、僕はよく   »STORY

MAMMOTH

本日発行!『mammoth』リニューアル号

2000年に創刊し、これまでに20号を刊行してきた『マンモス』が、この度、親と子に向けたフリーペーパ   »STORY

PAPERSKY

PAPERSKY is in the new iPad CM!

ペーパースカイのサイトが、Appleの新しいiPadのCMに登場しています! 開始後 0:04の場面   »STORY

SWITZERLAND

スイス・アルプスを走る、理想の自転車旅(No.33)

ヨーロッパの小国でありながら、自国の特性を活かした国家を形成し、経済面でも文化面でも世界をリードする   »STORY

YOSEMITE

ヨセミテの自然から受けたインスピレーション(No.32)

本誌『PAPERSKY』をはじめ、『mammoth』やweb TV『plants+』など、ニーハイメ   »STORY

DENMARK

編集長ルーカスが考える本誌リニューアルのコンセプト

今回no.31デンマーク号より、ペーパースカイ本誌が新しくなりました。編集長ルーカスが考える、新しい   »STORY

DENMARK

フレッシュ – 新しい時代のためのメディア(No.31)

新しく生まれ変わった『PAPERSKY』。リニューアル第1号となる本号では、堅苦しくなくさわやかで、   »STORY

BALI

ナチュラル・リズム|ハッピー・フロム・バリ(No.30)

どんなところを旅しようと、僕が町で出会う人々の70%以上が、都会よりも田舎に住みたいと思っているとい   »STORY

AUSTRALIA

オーストラリア、ソングラインを奏でながら(No.29)

今号のPAPER SKYはとても特別だ。なぜなら、オーストラリア先住民、アボリジニの文化に関する特集   »STORY

NEW ZEALAND

キーウィのように歩こう! ニュージーランド(No,28)

今号の特集では、写真家の石川直樹さんとニュージーランドへ飛び、トレッキングやハイキング、ウォーキング   »STORY

ICELAND

境界のない音楽|個性きらめく国、アイスランド(No.27)

アイスランドに初めて訪れた僕は、空港から首都レイキャヴィクへと向かうバスの中で、すぐさまいくつかのこ   »STORY

MOROCCO

モロッコ、インスピレーションの宝庫に迷いこんで(No.26)

およそ100年にわたって、アフリカ人、ベルベル人、ユダヤ人、アラブ人、ヨーロッパ人が互いに調和しなが   »STORY

CALIFORNIA

現代文化のノーザンライツ、カリフォルニア(no.25)

僕はバルチモアに生まれた。当時20歳だった母は、誰もが認めるウッドストック・ヒッピー。僕が3歳のころ   »STORY

TAHITI

花の島タヒチ、花と緑の魅力に迫る旅(No.24)

タヒチの人々にとってティアレは、日本人にとってのお米のようなもの。つまり文化の象徴ともいうべき存在。   »STORY

KYOTO

京都を食べたら甘かった|京都、和菓子トリップ(No.23)

京都の秋はなんともいえず美しい。豪華なオレンジと黄と赤に彩られた木々のタペストリーと、歴史を感じさせ   »STORY

HAWAII

オーガニックでおいしいハワイを探しに(No.22)

やはりハワイは地球上でもっともすばらしい場所のひとつだ。気候、美しい景色、魅力的なアロハ・スピリット   »STORY

OKINAWA

レインボーブルー|沖縄、八重山諸島の3つの島へ(No.21)

僕たちの乗る飛行機が、石垣空港の短い滑走路に例のごとく緊急ブレーキでの着陸を試みようと急降下する直前   »STORY

AOMORI

寒くてあたたかい国、青森|冬の温泉めぐり(No.20)

旅とは発見であり、そしてまた新しいことにチャレンジし、新しい環境に実を置くこと – PAPER SK   »STORY

LONDON

草上のロンドン|芝生の上のスポーツが生まれた地(No.19)

ロンドンといえば、僕たちのほとんどはセックス・ピストルズ、2階建てバス、古城、そしてはるか遠い遠い昔   »STORY

AKIHABARA

夢がはじまる場所、アキハバラ・ドリーミング(No.18)

なぜ秋葉原なのか? それは、この街が夢見る人たちの地であり、夢がはじまる場所だからである。約400年   »STORY

GREECE

ギリシア、クレイジーで愛嬌のある国(No.17)

ギリシアについて、きみはなにを知ってる?–これは僕が旅に出る前、ありとあらゆる人たちに訊きまわった   »STORY

SHIMANE

時が重なる場所、島根|古代、近世・近代、現代(No.16)

島根、そこは歴史の深さと心の余裕を感じる場所だ。古代から続く長い時間の連なりの中で、”今”に生きる島   »STORY

AUSTRALIA

「ビッグ&ブルー」を求めて、オーストラリア(No.15)

今号のPAPER SKYのために、僕たちはドライヴに出かけた。それは「地球の裏側の国、オーストラリア   »STORY

AKITA

ユタカな土地、秋田を歩く自然散策へ(No.14)

空にかかる二重の虹に驚いて、じっと見上げていた時、一人の小柄なお年寄りが「こんにちは」と言って握手を   »STORY

PORTUGAL

ポルトガル、家のような場所(No.13)

僕は成田でルフトハンザの飛行機に搭乗したのだが、そこで出迎えてくれた日本人のスチュワーデスは、チケッ   »STORY

ed04-mexico

よだれが滴り落ちる旅|チリ・ペッパーのキセキ(No.4)

ミラクルスパイス号へようこそ。これから読者のみなさんをメキシコ、インド、タイ、そして日本を巡り、チリ   »STORY

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