Menu Links
Photography: Jules Davies

タオスの芸術家コミュニティを支える、文化発信基地|Art in New Mexico(5)

タオスは700人を超すアーティストが暮らす小さな街だ。ニューメキシコ独特の風景や陽光の美しさに惹かれ、全米から芸術家が集まるようになったのが、20世紀初頭ごろ   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.10 奥会津&南会津

古道を歩けば、そこに息づく文化や暮らしをリアルに体感することができる。今回は会津若松と栃木県の今市宿   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.9 ブリ街道

街道を歩き、それにまつわる歴史を発見する日本の古道歩きの旅。今回は富山湾から飛騨高山まで、寒ブリと旅   »STORY

メスティーソ独自の視点で、生と死を綴る|Art in New Mexico(4)

100年前の廃材や錆びたメタル、古い靴箱、スクラップ寸前の車やオートバイのパーツ。現代アーティストの   »STORY

生涯をかけて集めたネイティブアメリカンアート|Art in New Mexico(3)

1902年に生まれたミリセント・ロジャースは、20世紀初頭を代表するソーシャライツ。母親の影響で早く   »STORY

未来に残していきたいハワイ島の宝もの|Hawaii’s Women of Wisdom 4

長谷川久美子さんはヒロ在住のエコツアーガイド。ハワイ島に移住して30年、ハワイの自然や文化、歴史、神   »STORY

独自の審美眼が光るネイティブアメリカンアート|Art in New Mexico 2

19世紀後半ごろからニューメキシコ州やアリゾナ州に、ネイティブアメリカンとアングロサクソンの交易の場   »STORY

A.ジラードの世界観を凝縮した、驚異のジオラマ|Art in New Mexico(1)

アレキサンダー・ジラードといえば、ミッドセンチュリー期のハーマン・ミラー社を代表する建築家兼テキスタ   »STORY

島で見つけた懐かしい味、豊かな生活

70年代にヒッピーたちが切り拓いたプナ地区のジャングルには、自給自足の暮らしを営むコミュニティがいく   »STORY

El Rey Court 南西部の個性が際立つ、アートな宿へ

サンタフェらしい休日を満喫できるのが、ダウンタウンから車でおよそ 10分の場所にあるブティックホテル   »STORY

神さまが棲む森、プナのジャングル暮らし

ワイルドな原生林を自分たちで切り拓き、小さな畑と小屋を切り盛りする日本人夫婦がいる。風の吹くまま、気   »STORY

心を揺らす自分だけのプレイスを探して|O’Keeffe’s New Mexico 5

ニューメキシコでのオキーフは、夫であるアルフレッド・スティーグリッツの反対を押し切って車を買い、自ら   »STORY

Los Poblanos エシカルを発信するラベンダー農場へ

「Los Poblanos」は「世界のベストホテル100」にも選ばれたことのある、自然豊かなファーム   »STORY

アドービの集落と小さな教会に魅せられて| O’Keeffe’s New Mexico 4

タオスはサンタフェから100kmほど離れた、砂漠の荒地にたたずむ街だ。オキーフが半生を過ごすことにな   »STORY

アートと美食三昧、Teva®と歩くサンタフェの街

力強い太陽の光、コバルトブルーの空とコントラストをなす、 エキゾチックな土色の建物。自然が培ったサン   »STORY

砂漠のまんなかのオフグリッド暮らし

シンガポール生まれのジェフと、セントルイス出身のコリーン。 LAからアビキューの砂漠へ拠点を移したカ   »STORY

画家に永遠の霊感を与えた、多色の荒地|O’Keeffe’s New Mexico (2)

ゴーストランチはピンクやオレンジ、イエロー、赤、紫など、さまざまな色の砂岩でできた古代の丘が点在する   »STORY

スペイン人がつくった歴史と文化とアート | O’Keeffe’s New Mexico 1

ニューメキシコの州都サンタフェは、アメリカで最も古い歴史をもつ州都だ。ヒスパニック系と、プエブロ族や   »STORY

孤高の画家、ジョージア・オキーフを追いかけて

男性が支配していた20世紀初頭のアートシーンに新たな可能性を切り拓いた画家、ジョージア・オキーフ。周   »STORY

Old Japanese Highway vol.7 イザベラ・バードが歩いた秋田/青森

旅のセレクトショップ、globe walkerと行く、古道の旅。今回はイギリスの旅行家、イザベラ・バ   »STORY

モデル&写真家の琉花さんとアメリカ・ニューメキシコ州へ

モデル、そして最近ではフォトグラファーとしても活躍する琉花さんが、ニューメキシコ州アルバカーキの空港   »STORY

アーティストもヒッピーも。ニューメキシコで見出す自分の居場所

砂漠のイメージが強いニューメキシコ州は、じつは変化に富んだ地勢をしている。州北部には深い原生林が、サ   »STORY

料理と畑仕事と。穏やかに過ごしたもうひとつの家|O’Keeffe’s New Mexico (3)

オキーフに霊感を与えるゴーストランチは、アートには完璧な場所だったが、それでも一年をとおして暮らすに   »STORY

野生の植物の“声”に耳を傾けて|Hawaii’s Women of Wisdom 3

「誰しも人生に一度は難しい局面に立たされることがあるでしょう。ときにはその状況をコントロールできない   »STORY

ハワイ島の自然に女神を見出して|Hawaii’s Women of Wisdom 2

女性と自然とのつながりを表現した、ダイナミックな女神のモチーフで知られる世界的な画家、小田まゆみさん   »STORY

オフグリッドの楽園暮らし|Hawaii’s Women of Wisdom 1

プナのみずみずしい森のなかでゲストハウス兼リトリート施設の「The Village」を営むケイコ・フ   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.6 塩の道

旅のセレクトショップ、globe walkerと向かったのは、新潟県から長野県へ至る、「塩の道」の北   »STORY

生粋の「遊び人」が語る、ハワイ島の今・昔

好きなものは海と、ジャングル、島の自然。嫌いなものは都会と人混み。職業は写真家、文筆家、コーディネー   »STORY

ピースフルな空気が心地いい、ヒロ&プナ案内

自然農法を実践する農家カフェからローカルにこだわるグローサリーまで。ハワイ島在住、ロミロミ・プラクテ   »STORY

「雨の都」ヒロ散策は、Teva®のサンダルで

パステルカラーに彩られたノスタルジックな風情が魅力の、ハワイ諸島第2の都市、ヒロ。「雨の都」とも称さ   »STORY

ALOHA | 愛すべきものを共有する | Retreat Style no.5

「ハネちゃん」こと、カウハネホノカヴァイラニさんは、モロカイ生まれのハワイアン。母は伝統工芸ラウハラ   »STORY

FARM | 次世代のナチュラリストが実践する、新しい農業 | Retreat Style 4

ハワイ島の多彩な気候は世界各地のナチュラリストを惹きつけるが、彼らによってこの島のファーミングコミュ   »STORY

OCEAN | 温かな海に身を委ね、心と身体をゆるめよう | Retreat Style no.3

地球上でいちばん大きな海の、ほぼ中央に連なるハワイ諸島。5世紀ごろ、ポリネシアの島々を後にした古代の   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.5 西伊豆古道

眼前に駿河湾、背後に天城山系の低山が控える西伊豆・松崎町。今回、globe walkerが歩くのは、   »STORY

破壊と再生をもたらす、原初のエネルギーに包まれて

「ハワイ島で、リトリート」といわれても、具体的にどんな旅なのか想像できないという人も少なくないだろう   »STORY

ヨギーニ・TAMAOさんと、ハワイ島にリトリートへ

近年、新たな旅のキーワードとして注目されている「リトリート」。大自然のエネルギーを感じながら自分を見   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.4 木曽路

石畳の峠を歩き、歴史の面影を残す宿場町で道草を食う……。旅のセレクトショップ、globe walke   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.3 六十里越街道

庄内地方と山形県内陸部を結ぶ唯一の街道として開かれた、六十里越街道。国府と郡の役所を結ぶ官道として、   »STORY

強く生きるための、智恵と健康法を授ける|Meet the Monks (4)

西之瀧は800年以上の歴史をもつ、小豆島最古の霊場。本殿のある岩窟には、龍水と呼ばれる清水が湧く。断   »STORY

小豆島遍路 Day7 | “日本の原風景”、千枚田の里山で7日間の旅を終えた

いよいよ最終日。今日は島のほぼ中央、肥土山・中山地区の田園風景を歩く。迎える案内人は、2012年に肥   »STORY

SNSを駆使して神木を守る、次世代の住職|Meet the Monks (3)

宝生院といえば、国の特別天然記念物に指定されているシンパクが有名だ。古墳時代に応神天皇が手植えしたと   »STORY

小豆島遍路 Day6 | 江戸時代 vs 現代、イノシシ対策に思うこと

小豆島には昔からシカ、サル、イノシシなど、多くの野生動物が棲息していた。江戸時代中期、動物から農作物   »STORY

新旧の試みで、現代の寺のあり方を考える|Meet the Monks (2)

農村歌舞伎という特殊な文化を守る地域ゆえだからだろうか、肥土山集落の結束力は異様に強いのだという。そ   »STORY

小豆島遍路 Day5 | 小豆島は石の島。岩の巨大彫刻を眺めて歩く

本日は島の中心部に位置する景勝地、寒霞渓周辺の霊場巡り。寒霞渓は「日本三大渓谷美」と称される観光スポ   »STORY

歩き遍路には小豆島の魅力の素が詰まっている|Meet the Monks (1)

おそらく島で最も遍路道を歩いている僧侶だろう。常光寺の副住職で、碁石山の堂守を務める大林慈空さん。出   »STORY

小豆島遍路 Day4 | ツラい急坂のご褒美は、瀬戸内海随一の景勝美

1日目の土庄はごま油の香りだったが、この地区は醤油の懐かしいにおいに包まれていた。「醤の郷」という名   »STORY

小豆島遍路 Day3 | 豆坂を越えて、コーヒーに出合うまで

江戸時代から花崗岩の産地として知られた小豆島。丁場跡や切石積など石の文化の片鱗が各地で見られるが、当   »STORY

小豆島遍路 Day2 | 海と山をつなぐ遍路道、ダイナミックな起伏を行く

今日は島の北側を攻める25kmの旅。朝8時、今日の案内人、いのうえただひろさんと落ち合った。いのうえ   »STORY

小豆島遍路 Day1 | 海岸沿いを歩き、竜宮城のような庵に寄り道

高松港から朝一番の高速船に乗り、小豆島・土庄港に渡る。穏やかな洋上を往く、およそ30分の航海。船から   »STORY

平野甲賀|日々是好日。文字と向き合う小豆島の日々

日本を代表する装丁家でグラフィックデザイナーの平野甲賀さんが、小豆島に移住したのは2014年のこと。   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.2 富士みち

旅のセレクトショップ、globe walkerとPAPERSKYが訪れたのは、春の気配が漂い始めた富   »STORY

とっておきの島カレーを召し上がれ|小豆島

小豆島の旬の食材をひと皿に集めて、島のみんなに振る舞いたい! そんなおもてなしの気持ちから、graf   »STORY

Old Japanese Highway、日本の古道 vol.1 鯖街道

今すぐ旅に出たい、そんな気持ちを誘ってくれるセレクトショップglobe walkerとPAPERSK   »STORY

いも地蔵を追いかけて。愛媛—鹿児島、300kmの旅

年の瀬も迫る2014年12月のある日。ルーカス編集長と「ランドスケーププロダクツ」の中原慎一郎さんは   »STORY

© 2008-2019 Knee High Media. All Rights Reserved.