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かわしまようこ/草作家|PAPERSKY INTERVIEW

長いこと想いを寄せていたハワイの地にようやく訪れることができた、かわしまようこさん。ハワイの自然の優しくて大きな包容力でもって、ちょっぴり疲れてしまっていた彼女の   »STORY

郷土菓子研究家・林周作|PAPERSKY Interview

郷土菓子を巡るべく、ユーラシア大陸をひとり自転車で横断した林周作さん。ひたすら甘いもの探し続け、食べ   »STORY

PAPERSKY Interview 佐久間裕美子/ライター

アメリカに留学し、そのまま居ついて、早くも人生の半分。そのほとんどをニューヨークで過ごしながら、だん   »STORY

予約必至の人気店「客家小館」の辣椒包肉

台北の人気店「客家小館」は通常、取材を受けない。オーナーシェフのルイス・ローさんによれば「料理の本当   »STORY

驚異的に簡単で美味、茹でナスのバジル添え

今回、雅代さんが料理するにあたって(P.16参照)現地で借りたキッチンはユージーン・イェさんのご自宅   »STORY

Taiwan Bicycle Trip ユイー・チャンさんと台南ライド

台湾のベスパ業界では有名人。ビンテージやカスタムされたベスパのガレージ&ショップ、それに自転車店のオ   »STORY

台南の郷土料理、パイナップルの漬物スープ

学校の寮だった古い建物を友人たちで借りてリノベート、各部屋は各作家のアトリエになっている。メンバーそ   »STORY

Taiwan Bicycle Trip クオック・ファムさんと宜蘭ライド

台湾は、レンタルサイクルがたくさんあるし、自転車専用レーンやサイクリングロードもよく整備されている。   »STORY

台湾の国民的朝食、蛋餅

台湾は、朝ごはんが楽しい。人々は、平日なら通勤途中に店に寄り、その場で食べたり、テイクアウトしたり。   »STORY

摩訶不思議な植物のデザート、愛玉子

雰囲気のある古い建物の赤い扉をおそるおそる開けると、日差しがやわらかく届く空間があった。すべての調度   »STORY

くつろぎの”ホーム”、北投温泉

台北に滞在しているなら、そのうちの半日でも北投にあてるといい。家庭料理に舌鼓の後は温泉に浸かってのん   »STORY

コーディネーター 青木由香|PAPESKY Interview

笑顔たっぷり、人懐っこく、親切で、おせっかい。たった2泊3日の初訪問でそんな台湾の人々にすっかりまい   »STORY

ブランチはホーリーウォーターに敬意を表して

デートといえば、買い物に映画、遊園地、そしてエビ釣り。ん? …台湾ではエビ釣り場が普通にデートスポッ   »STORY

小さな島の凝縮された奥深さ。船越雅代さんと台湾の邂逅

料理はその国の地域性、文化や歴史を反映する。当然のことだ。台湾は、九州ほどのサイズの島の中央に、富士   »STORY

旅のパートナー・船越雅代さんと「好吃=おいしい」を見つけに

異国の地で誰とも会わず、ひとりでも、その場所を知ることはできるけれど、”人”とつながることで、もっと   »STORY

想いは時を超越する|縄文時代早期~晩期 北海道函館市

函館市には、87カ所もの縄文遺跡がある。それほどまでにここが縄文人の人気エリアであったのは、目の前は   »STORY

縄文人好きする色って?|縄文時代後期 北秋田市~鹿角市

鳥がさえずり、リスが木を伝う気持ちのいい森をしばらく行くと、視界が開けた高台に出る。北側に白神山地を   »STORY

サン・ピエトロ島を目指す南海岸線のドライブ

サルデーニャ島へ旅をするなら、弾丸ツアーは似合わない。州都・カリアリを拠点に、海岸線に沿ってスルチス   »STORY

地元に愛される公園とビール|縄文時代中期 岩手県二戸郡

75,000m2という広大な御所野遺跡には、縄文時代中期後半、およそ500年間にわたって人々が定住し   »STORY

土地は記憶し続ける|縄文時代早期~晩期 青森県八戸市

八戸市内には500近くもの遺跡があるという。それは、もともとこのエリアに遺跡が多く存在するというより   »STORY

祖先の心情に共感する|縄文時代前期~後期後半 青森市

さして長くもないトンネルを抜けると縄文であった。暗い視界から突然、目の前に広がる青空と緑の圧倒的な解   »STORY

古往今来、津軽富士|縄文時代前期~晩期 つがる市~弘前

貝塚は海の近くにあるのが普通だ。田小屋野貝塚はなぜ内陸にあるのかというと、津軽平野がかつては十三湖の   »STORY

レキシ・池田貴史さんと、日本のルーツを確かめる旅へ

15,000年前。氷河期が終わって温暖期に入り環境が安定すると、人々は農耕と牧畜による定住生活を始め   »STORY

暮らしの一部としての織物|サルデーニャの手仕事(4)

島のちょうど真ん中あたりに位置するサムゲーオは、サルデーニャにおけるテキスタイルの中心地だ。島でつく   »STORY

食卓に音楽をもたらすサルデーニャの国民食、パーネ、カラザウ

カルタ・ダ・ムジカ=音楽の紙。食べるときにパリパリと小気味いい音を立てることから、そんな詩的な別名も   »STORY

サルデニアン・ナイフ|暮らしに生きるサルデーニャの手仕事(3)

サルデーニャでつくられたというだけで、ある種のオーラをまとう。それくらい、サルデニアン・ナイフにはブ   »STORY

ビッティで、羊飼いの暮らしぶりから羊の恩恵を学び、堪能する

今回の旅で6泊もお世話になったアグリツーリズモのErtilaでは、朝食はミルクにヨーグルトとプリン、   »STORY

木そのままの姿をとどめたコルクの皿|サルデーニャの手仕事(2)

Ertilaに滞在していたとき、チーズやハムなどのつまみから、バーベキューやパスタ、驚くべきことに煮   »STORY

最も標高の高いフォンニで、最もおいしいポルチェッドゥを

羊のイメージが強い一方で、サルデーニャの伝統の料理にはポルチェッドゥなるものも堂々と存在する。ポルチ   »STORY

歓待を受けたサンテレーネ、ほろ酔いのドルガーリ

ドルガーリは山から海、洞窟まであるバルバージアの観光スポット。工芸や伝統菓子の店、チーズやパン、ワイ   »STORY

さまざまに活躍する籠|暮らしに生きるサルデーニャの手仕事(1)

島の中東部、オリスターノより少し上に位置するサン・ヴェロ・ミリス。伝統的な籠を編む女性がいるという情   »STORY

島の台所、サン・ベネディット市場からカリアリ散策へ

カリアリはサルデーニャ島の南の玄関口であり、島第一の都市。実際、歩く人々や立ち並ぶ店など、今回の旅で   »STORY

おいしく食べる、シンプルに暮らす|サルデーニャの伝統料理

地中海の真ん中に位置しているという地理的な特徴から、侵攻のため、あるいは交易のために、さまざまな場所   »STORY

サルデーニャの旅のナビゲーター 料理家・有元くるみさん

「ここ、どこなんだろう? って思う。ヨーロッパだという以外は特定できない感じ」。旅慣れたくるみさんで   »STORY

BALI

バリの伝統的なローカルヒーラー

ナガさんは瞑想中に啓示を受けてバリアンになった。植物で調合した薬を使い、自らの手を使い、瞑想から得た   »STORY

島の自然と生活を感じるサイクリング|BALI (3)

バトゥール山中腹が、マウンテンサイクリングツアーのスタート地点。おのおのが自分サイズの自転車を選びヘ   »STORY

天空の寺院、ランプヤンで瞑想をする|BALI (2)

ランプヤン山は、バリ三大霊峰のひとつ。そしてその頂上にあるランプヤン寺院は、バリ三大寺院のひとつだ。   »STORY

絶勝の地、キンタマーニ高原へ|BALI (1)

地球には、人間と同じようにチャクラが存在するといわれる。富士山やウルル、チチカカなど世界の名勝地が名   »STORY

ハナレグミ|旅に出て、内なる自分を手に入れる

2006年は、永積タカシにとって変化の年だった。クラムボン・原田郁子とポラリス・オオヤユウスケとのコ   »STORY

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