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Photography: Yoma Funabashi
Photography: Yoma Funabashi

ニッポンの魅力再発見の旅・秋田 / 田沢湖

秋田犬、あきたこまち、温泉、田沢湖、稲庭うどんにいぶりがっこ……私たちが知る秋田のキーワードは、どれも間違いなく名物。訪れればもう、心を掴まれてはなれない。春夏秋冬どんなときも私たちを癒しほぐしてくれるニッポンのふるさと、秋田へ   »STORY

papersky bicycle club

ニッポン散歩、自転車でまいりましょうよ|PAPERSKY bicycle club

季節は待望の春、そして初夏へと流れている。私が暮らす京都は、観光シーズンまっただ中。町は車やバス、人   »STORY

Photography: Miwa Uehara

ニッポンの魅力再発見の旅 群馬

秋から春に吹く上州からっ風。冬の長い日照時間と乾燥した季節風により、群馬では良質な小麦がとれる。南に   »STORY

papersky tour de nippon

海が、試練の辛さを忘れさせてくれた。丹後半島サイクリング旅

残雪や雨を心配していた3月のツール・ド・ニッポン。京都・丹後半島旅の週末は、好天にも恵まれた、それは   »STORY

Photography: KaO

京都に来ていなかったらきっと日本に暮らしてなかった|Kyoto Cyclists 4

「各地を走っているけれど、自転車に乗るなら僕は西日本のほうが好き。MTB選手だったからかな。関西は山   »STORY

Photography: KaO

道具は大切に扱う、一生ものにする|Rendezvous with Kyoto Cyclists 3

「材料は一部のパーツをのぞいて、すべて国産。ひとつひとつこの伏見でハンドメイドしているオリジナルのフ   »STORY

papersky bicycle club

女ひとり、ニッポン1周自転車旅|PAPERSKY bicycle club

まるで片思いのような気持ちで、ポストを開けている。届く便りには、目にした情景や気持ちが小さな文字でビ   »STORY

Photography: Takashi Ueda

ニッポンの魅力再発見の旅・京都/丹後

私たちが知る風情ある京の町は、全体からみればほんの一部。町の南にはお茶の産地が、北は豊かな森が広がる   »STORY

Photography: KaO

自転車なら、京都の四季を誰より楽しめる|Kyoto Cyclists 2

「自転車でどこまででも行けるんです」 毎日の往復約10kmの通勤も、実家がある宇治へも、そしていくつ   »STORY

Photography: Takashi Ueda

Tevaでゆこう。新古息づく、粋な町へ

幾度訪れてもどれほど歩いても、京都の奥深さは、はかり知れない。古きを守り、新しきを汲みながら粋に革新   »STORY

Photography: KaO

思い立って自転車で山へ。そういうことも、京都の日常|Kyoto Cyclists 1

どんなシーンでどう使うか? サイズや形の希望だけでなく、使う人と顔を合わせ、細やかなやりとりをとおし   »STORY

Photography: Mai Narita

東へ西へ上ル下ル。自転車で京都、本の旅へ

便利な機器の普及により、本を携えて旅に出ることも減ったかもしれない。それでも、やっぱり好きなのだ。路   »STORY

Photography: KaO

知らない町のお宅に、招かれて過ごす。奥能登、満喫旅

海に突き出た、半島をめぐる旅。島国ニッポンらしい、豊かな旅だなぁとつくづく感じるものです。ツール・ド   »STORY

KaO

ローカル×おいしい×自転車=無限大?!|PAPERSKY bicycle club

彼の名は、クリス・キング。いまや参加チケットの獲得がとても難しいという「グルメセンチュリー」を仕掛け   »STORY

Photography: Nohagi Naka

ニッポンの魅力再発見の旅 奥能登

能登半島は、左手の親指をちょこんと倒したときの形と似ている。ちょうど第一関節から先にある穴水町、輪島   »STORY

papersky tour de nippon

【レポート】奈良&天理をハイク&ライド。ニッポンの心に還る週末旅へ

新緑に迎えられ、清々しい気持ちに充たされて家路につく。これは5月28日—29日に開催された、ツール・   »STORY

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週末を待ちわびる自転車 BIKE FRIDAY|PAPERSKY Bicycle Club

“花金”という言葉に少々、にんまりしてしまう。そうして、いまも、金曜日の訪れを待ちわびている。そんな   »STORY

Photography: Kiyoshi Nishioka

日本の魅力再発見の旅 奈良と天理をめぐる旅へ

日本では古来より山を神と捉え、崇めた山岳信仰があった。吉野に広がる山々や大神神社などがその名残を今に   »STORY

tour de nippon in nagoya

【レポート】知らない名古屋をめぐる、春の、週末自転車旅

3月最終週に訪れた、ツール・ド・ニッポン in 名古屋への旅路。「名古屋のイメージ、変わったー」の声   »STORY

Photography: Masashi Kuromoto

ニッポンの魅力再発見の旅 名古屋

“名古屋”で思い浮かぶのは、シャチホコ、手羽先、味噌カツ、トヨタ、えびせん、天むすにひつまぶし。私た   »STORY

Photography: Lee Basford

FIND YOUR OWN TOKYO -3 自分にちょうどいいなにかを求めて

赤い、英国車のフィリップス。CLASKA “DO”のディレクター、大熊健郎さんの愛車だ。機能もスタイ   »STORY

Photography: Lee Basford

FIND YOUR OWN TOKYO -2 おいしい!は、自転車にのることから

彼女がキュッと髪をまとめているのは、140年の歴史を誇る老舗デパート「Liberty London」   »STORY

Photography: Lee Basford

FIND YOUR OWN TOKYO -1 町から町へ、自転車&パラシュートで

ジュリエンさんが今、試行錯誤を重ねてデザインを進めているのが輪行バッグ。『PAPERSKY』による日   »STORY

papersky bicycle club

10年も20年も、ルーツを大切に仲間と周年を祝おう

10月の末といえば、ハロウィン……いえいえ、東京の秋の恒例となりつつある自転車の映画祭「Bicycl   »STORY

bike

日常と旅の風景印、自転車で出かける理由

出かけるときのわくわく、その理由はさまざまにある。誰かとの待ち合わせ、おいしいものが待っているとき、   »STORY

Photography: Tomoyuki Nishioka

ニッポンの魅力再発見の旅 伊勢・鳥羽

誘われたきっかけは、鳥羽・答志島。北緯34度32分の太陽の道の上にあり、太陽信仰との関係説もあるここ   »STORY

01_shodoshima

皐月のサイクリング、小豆島に吹く風に乗って

つい2日ほど前までの雨予報がウソのような、雨あがりの霧の朝。清涼な空気に包まれた土庄港から、2015   »STORY

Photography: Patrick Tsai

ニッポンの魅力再発見の旅 香川県小豆島|Tour de Nippon

豊かな人と心、食の魅力にあふれる小豆島。温暖な瀬戸内の気候、風光明媚な海と空と山の景色は、ここを訪れ   »STORY

PAPERSKY bicycle club

君のペダルに、郷土菓子の夢をみる|PAPERSKY bicycle club

自転車・郷土菓子・旅のキーワードだけで、会いたいと思う人だった。郷土菓子研究社の林周作さんは、この瞬   »STORY

Photography: KOSUKE YUTANI

三重・鳥羽の海と空の、蒼との遭遇

そこに蒼い海と蒼い空があるから、はじめて成立する場所。三重県鳥羽市の港から約2.5kmに浮かぶ伊勢湾   »STORY

Photography: KaO

八の文字が島の暮らしを守る 鳥羽・答志島へ

迷い込ませるようにつづく路地の町なみが、冒険心をくすぐる。人が2人行き交うくらいの幅をあてもなく奥へ   »STORY

Photography: Tomohide Tani

ニッポンの魅力再発見の旅 大分

地域の人が町の魅力や本質を見つめ、外からの芸術家がアートという手法でその魅力を翻訳する。大分は今、県   »STORY

papersky bicycle club

昼さがりの峠へ、宵待ちサイクリング|PAPERSKY Bicycle Club

早起きして人の気配が少ない町や山里を走ることは気持ちいい、ということは、なんとなく頭では理解できてい   »STORY

tour de nippon in oita

おもてなしの心に迎えられたツール・ド・ニッポン大分旅を終えて

2014年を締めくくるツール・ド・ニッポン旅が目指したのは、九州・大分の国東半島。歳月をかけ、土地と   »STORY

papersky club

近くなく遠くない、英雄への道

97年にイタリアで始まった「L’Eroica(エロイカ)」。この“英雄”と呼ばれる催しが今年6月「L   »STORY

BFF

世界を旅するBicycle Film Festival、3年ぶりに東京へ!

自転車をテーマに撮られた映像作品をひっさげて、世界中を旅する映画祭。その名も「Bicycle Fil   »STORY

Photography: Takafumi Inoue

ニッポンの魅力再発見の旅 鳥取

山地の石や岩が風化して砂となり、川から海へ流れ出たものが、再び陸地へ堆積し海岸砂丘となる…。10万年   »STORY

Photography: Motohiro Ozaki

ニッポンの魅力再発見の旅 広島県尾道市

町に根づく文化、自然や人の魅力を“再発見”するツール・ド・ニッポンの旅。古きをたずねて新しきを知る〜   »STORY

tour de nippon in onomichi

レモンのように爽やかに!しまなみ海道、快走クルージング

広島・尾道から愛媛・今治まで、本州から四国へと島と島を結びながらつづく“しまなみ海道”。今回のツール   »STORY

KaO

作務衣で自転車、普段着の自転車|PAPERSKY bicycle club

京都の寺社仏閣を、大学生と自転車でめぐる機会があった。その日のサイクリングの趣旨は、妙心寺・花園禅塾   »STORY

tour de nippon in kagoshima

食に美しさに、心奪われた鹿児島・自転車旅

“自転車といっしょ”にニッポンをめぐる旅のプロジェクト、ツール・ド・ニッポン。2013年のしめくくり   »STORY

Photography: Ryota Wakimura

ニッポンの魅力再発見の旅 ツール・ド・ニッポン 鹿児島

町に根づく文化、自然や人の魅力を“再発見”するツール・ド・ニッポンの旅。初上陸した九州・鹿児島で出会   »STORY

PAPERSKY bicycle club

道具選びは、マナー向上はじめのいっぽ|PAPERSKY bicycle club

私の住む町は、ママチャリを含め自転車に乗る人がとても多い。それ自体はとても嬉しいことなのだけど、マナ   »STORY

Photography: KaO

Island Riding いざ、自転車と一緒に、船で島旅へ

いまさらながら、島国・ニッポンには、たくさんの島がある。“ 島と島人の未来が幸せであること”を目的と   »STORY

papersky tour de nippon

さつま・鹿児島、手しごとと食を知る旅へ!参加募集

2013年を締めくくるツール・ド・ニッポンの旅先は、初上陸の九州!薩摩の国・鹿児島です。日本の新時代   »STORY

papersky

九月、最高の季節にめぐる八戸の、海と山と

そういえばちょうど2年前、ツール・ド・ニッポンの旅で青森・弘前を訪れたのも九月だった。東京駅から新幹   »STORY

Photography: Shino Chikura

メッセンジャーを追いかけて、伊豆・修善寺へ

元祖メッセンジャーの追っかけ?を自称している私には、どうしても記しておきたいことがある。日本のサブカ   »STORY

Photography: Junpei Aburano

ツール・ド・ニッポンが選んだ旅先、青森県八戸市の魅力

日本各地の自然や文化、魅力を再発見する旅、ツール・ド・ニッポン。今回、ツール・ド・ニッポンが選んだ旅   »STORY

Photography: KaO

住み慣れた町を、違う角度で見つめることの難しさ

自分が暮らす町を改めて見つめなおしてみて、いざ、グッとくるサイクリングコースを考える。これがツール・   »STORY

Photography: KaO

湖北・湖西、絶景と豊かな食の旅 – Day1

3月31日の晴れた土曜の朝、ツール・ド・ニッポン in 滋賀に、その“きっかけ”を見いだし、はじめて   »STORY

Photography: KaO

恵みの“晴れ”に見守られた、ツール・ド・ニッポン in 東京

心配していた雨も、さほど降らなかった今年の梅雨。むしろ夏になって、雨の日がぐっと増えましたよね。ちょ   »STORY

Photography: KaO

バゲットと料理とバッグによる響宴

京都globe walkerでの展示Travelingや、『PAPERSKY』Storeでのコラボレ   »STORY

bicycle club

自転車とともに、西へ東へ Shiga = Water, Bikes, Rice & Nice

自転車で日本各地をめぐる楽しさを、走って感じてもらうプロジェクト「ツール・ド・ニッポン」。各地でイベ   »STORY

tour de nippon in tokyo

初夏の風を楽しむ小さな旅、港・トーキョーへGO

知らない町へ向かう旅もあれば、見慣れた町で再発見する旅もある。ということで、いわばホーム・東京での開   »STORY

Photography: KaO

滋賀・びわ湖の包容力、人や町のぬくもりめぐる2デイズ

ツール・ド・ニッポンの2013年はじまりの旅を、無事に終えることができた。旅の目的地であった滋賀は、   »STORY

写真提供:近江八幡物産観光協会

近江八幡 湖国に、春を告げるお祭り

3月初旬、春の訪れを告げるびわ湖開きが滋賀県で行われた。湖上の安全を祈願して、観光船など約30隻がパ   »STORY

Photography: KaO

水と生きる谷、ヴァレー地方の水路と温泉

数々の名峰を有しアルプスの心臓部ともいわれるヴァレー地方。ここは州全体に広がる水路をめぐるハイキング   »STORY

Tour de Nippon

ニッポンの魅力再発見の旅「ツール・ド・ニッポン」

私たちが暮らすこのニッポンを知る旅へもっと出かけてほしい。そんな思いからPAPERSKYでは、5つの   »STORY

shiga_02

母なる湖・びわ湖をめぐる自転車旅、申し込みスタート!

湖と野山と城下町、水とともに暮らす人たちの日常に、自転車で走る気持ちよさ。それらすべてを欲張って楽し   »STORY

BICYCLE CLUB

はじめましての町こそ、自転車がやめられない

知らない町が、山ほどある。行ってみたい町や国が、まだまだたくさんある。生きている限られた時間のなかで   »STORY

SHIZUOKA

ニッポンらしい景色と空気に包まれた、シズオカ旅

晩秋の静岡で過ごした、11月23-24-25日の3日間。初日はあいにくのお天気で、沼津トレッキングを   »STORY

SHIZUOKA

ツール・ド・ニッポンの旅で、いざ!静岡へ

ツール・ド・ニッポン/Tour de NIPPONが、2012年を締めくくる旅先に選んだのは、静岡!   »STORY

SHIMANE

神々に見守られて過ごした、山陰ジテンシャ旅を終えて

9月8-9日の週末、ツール・ド・シマネ / トットリの旅が、無事に、そして本当に気持ちよく閉幕した。   »STORY

shimane-tottori

ツール・ド・シマネ / トットリの旅へ

9月8日(土)と9日(日)の2日間は、山陰の旅へ、ツール・ド・シマネ / トットリの旅へ、ご一緒しま   »STORY

Oshima

Tour de Oshima 伊豆大島をまるごと楽しむ旅へ

ツール・ド・ニッポンの2012年の幕開けとなる旅。それが、3月31日から4月1日に開催したツール・ド   »STORY

TOKYO

ツール・ド・キョウト 2012 各種プログラムの紹介

いよいよ今週末は、ツール・ド・キョウト。毎日、いろいろなプログラムを楽しむ9日間です。手ぬぐいの絞り   »STORY

Photography: Shino Chikura

わずか2時間で出会える、Oshimaネイチャーリゾート

10日後には、東京の離島“大島”へ旅立つ自転車クラブによるツール・ド・オオシマ(自転車ライドの参加申   »STORY

OSHIMA

chiobenも大島で、まるごと!いただき祭

3月31日(土)のツール・ド・オオシマの、もう一つの目玉は、大島の食材をふんだんに使ったグルメを丸ご   »STORY

tour de oshima

東京から海を渡って大島へ。ツール・ド・オオシマを走ろう

2012年の日本再発見の自転車旅(ツール・ド・ニッポン)は、東京の南へ、船で大島へ渡ります。ツール・   »STORY

NORWAY

ナンセンとアムンセン、ノルウェーのふたりの探検家

ナンセンとアムンセン。ふたりのノルウェー人が残した偉大な足跡は、後に幾人もの探検家がたどることになる   »STORY

NORWAY

MAAEMO 自然への敬意をもって、母なる大地をいただく

エスベンは、ノルウェーで話題のレストランMAAEMOのシェフ。彼は私たちをノルウェーの《FOOD》ツ   »STORY

Photography: Maria Laub

Snøhetta ノルウェー建築、国際化とらしさの均衡

諸外国で学んだ後にノルウェーに戻る建築家や、若い建築家も多く、ノルウェーの建築業界は活気がある。そん   »STORY

Photography: Maria Laub

YOUR FRIENDS ノルウェー・デザインのいま、そしてこれから

オスロでも日本人を中心に、東日本大震災に対するさまざまな支援の動きがあったという。そのひとつが100   »STORY

TAKAMATSU

旅するきっかけは、ツール・ド・ニッポン!

それは、2011年10月5日のこと。父が使っていたMachintoshに小さいころから憧れ、いまでは   »STORY

Helly Hansen

山から街、街から海へ|ヘリーハンセン

海では、ヨットで世界一周をする“VOLVOオーシャンレース”など、多くのチームにオフィシャルウェアを   »STORY

Helly Hansen

すべては、海からはじまった|ヘリーハンセン

ノルウェー語で「深く内陸に入り込んだ湾」を意味するフィヨルドは、氷河によって削られた谷が沈水して形成   »STORY

NORWAY

ノルウェーの旅のパートナー・華恵さん

オスロ・フィヨルドと呼ばれる湾の奥に位置し、三方を山に囲まれたノルウェーの首都オスロへ。メキシコ湾流   »STORY

NORWAY

PAPERSKY No.37 ノルウェー特集号 発売!

国土の面積は、日本とほぼ同じ。ところが人口密度で比較すると、日本にはノルウェーの26倍もの人が同面積   »STORY

TAKAMATSU

うどんだけじゃない!【ツール・ド・タカマツ】開催

自転車で、ニッポン全国の魅力を再発見する旅を提案する【ツール・ド・タカマツ】。11月23日(水・祝)   »STORY

AOMORI

ツール・ド・アオモリ号という名の列車で行こう!

青森県弘前市の中央弘前駅と大鰐(おおわに)駅をむすぶ弘南鉄道・大鰐線。約14kmの単線の列車は、津軽   »STORY

Papersky Bicycle Club

青森のりんご畑を、自転車で走ろう! ツール・ド・アオモリ 開催概要

ツール・ド・キョウトに続く、日本再発見!の自転車旅。9月24日(土)に開催するPAPERSKY自転車   »STORY

KYOTO

京都サイクリングも、参加者をまだ受け付け中!

ゴールデンウィークまであと数日。そこで、今年のツール・ド・キョウトで行うワークショップのご紹介をしま   »STORY

SWITZERLAND

PAPERSKY No.33 自転車でめぐるスイスの旅

“4つの公用語を持つスイスには、多様な文化が存在する。そしてこの国にはそれぞれの文化を尊重し、かつス   »STORY

photo: Maria Laub

雪のベルリンから、便りが届きました

2010年最初の投稿で、折しも本日15日は「小正月(こしょうがつ)」。ということで、もうだいぶ遅いの   »STORY

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