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papersky × urban research doors
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カネサ鰹節商店の本枯れ鰹節|日本のつくり手 第12回

伊豆半島の西側に位置する西伊豆町田子は、江戸時代からカツオ漁で栄え、鰹節商店が40軒も並んだ「鰹の町」。田子の港にカツオ船がいなくなった現在でも、昔ながらの製法で鰹節づくりを   »STORY

urban research doors × papersky
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HOMEMAKERSのジンジャーシロップ|日本のつくり手 第4回

瀬戸内海に浮かぶ小豆島。雨が少なく、日照時間が長いため、オリーブや柑橘類の栽培に適した温暖な気候の島である。島の山間、段々畑の広がる肥土山地区の集落に   »STORY

urban research doors × papersky
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柴田慶信商店の曲げわっぱ|日本のつくり手 第11回

くるっと曲げられた円筒形のデザインと美しい木目、そして木の香りが漂う曲げわっぱ。秋田杉を使った曲げわっぱの伝統がいまも受け継がれている大館に、柴田慶信商店の工房を訪ねた   »STORY

Urban Research Doors CRAFTSMAN SERIES
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今井だるま店のだるま|Urban Research Doors 日本のつくり手 第10回

だるまはその赤色が病気や災いを防ぎ、魔除けの効果があると信じられ、古くから縁起物として親しまれてきた。なかでも高崎のだるまは日本一の生産量で知られ、眉毛に鶴、花から口ひげに亀が描かれているのが特徴だ   »STORY

Urban Research Doors CRAFTSMAN SERIES
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やまぐちポタリーの陶器|Urban Research Doors 日本のつくり手 第4回

古来より伊勢神宮の参拝客でにぎわう三重県伊勢市。外宮から車で十分ほどの場所に若き陶芸家の工房がある。三重県出身の山口和声は鳥取の窯元で修行を積み、三年前にこの地に戻った   »STORY

Urban Research Doors CRAFTSMAN SERIES
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sheepのソイキャンドル|Urban Research Doors 日本のつくり手 第5回

名古屋駅から熱田神宮へ向かう途中、「sheep」という名前のデザインアトリエを訪ねた。出迎えてくれたのはデザイナーの山川立真。このアトリエで天然素材のソイキャンドルを制作している   »STORY

Urban Research Doors CRAFTSMAN SERIES
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健一自然農園のお茶|Urban Research Doors 日本のつくり手 第7回

奈良盆地の東側に広がる大和高原。近年増加傾向にある耕作放棄地を活用し、自然農法でお茶づくりを行う「健一自然農園」園主、伊川健一を訪ねた   »STORY

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大野製炭工場のお茶炭|Urban Research Doors 日本のつくり手 第8回

Urban Research Doorsが、PAPERSKYと共に日本各地を巡り、その土地に根ざしたモノづくりを続ける職人をクローズアップする”CRAFTSMAN SERIES”。能登半島の先端に位置する石川県珠洲市...   »STORY

Urban Research Doors × PAPERSKY
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AMETSUCHIの器|Urban Research Doors 日本のつくり手 第9回

Urban Research Doorsが、PAPERSKYと共に日本各地を巡り、その土地に根ざしたモノづくりを続ける職人の方々をクローズアップする”CRAFTSMAN SERIES”。本誌「PAPERSKY」巻頭にて...   »STORY

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