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どろんこになって、土の世界へ|mammoth No.34 SOIL Issue

「あそびのなかにこそ学びがある」をテーマに、未来をリードしていく子どもと大人たちに向け、さまざまなアイデアを発信している雑誌『mammoth(マンモス)』。3月15日より配布スタートした最新号(No.34)の特集は、「SOIL /土」   »STORY

mammoth pow-wow

マンモスパウワウ 2017 開催&チケット発売日のお知らせ

マンモススクールが主催する、年に一度のビッグイベント「マンモスパウワウ(mammoth pow-wow)」。 ライブやワークショップ、アウトドアプログラムなど、大人も子どもも一緒になって楽しめるファミリー向け野外フェスティバルです   »STORY

mammoth no.32

ハンドパワー、使ってる? – mammoth No.32「HANDS / 手」

「あそびのなかにこそ学びがある」をテーマに、未来をリードしていく子どもと大人たちに向け、さまざまなアイデアを発信している雑誌『mammoth(マンモス)』。3月15日より最新号No.32の配布   »STORY

mammoth pow-wow

マンモスパウワウ 2016 特設サイト&チケット発売日のお知らせ

マンモススクールが主催する、年に一度のビッグイベント「マンモスパウワウ(mammoth pow-wow)」。 ライブやワークショップ、アウトドアプログラムなど   »STORY

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理想の住まいは、平和のかたち – mammoth No.30「HOUSE / 家」

「あそびのなかにこそ学びがある」をテーマに、未来をリードしていく子どもと大人たちに向け、さまざまなアイデアを発信している雑誌『mammoth(マンモス)』...   »STORY

mammoth pow-wow

マンモスパウワウ 2015 公式サイト&チケット発売日のお知らせ

マンモススクールが主催する年に一度のビッグイベント「マンモスパウワウ(mammoth pow-wow)」。 ライブやワークショップ、アウトドアプログラムなど、大人も子どもも一緒になって楽しめるファミリー向け野外フェスティバル   »STORY

artwork: Yoshie Watanabe

花を知り、人は色の世界を知った – mammoth No.28「花」特集

子どもと子どものいるファミリー、そして子どもの心をもった大人たちに向け、さまざまなメッセージを発信しているフリーマガジン『mammoth』...   »STORY

akehiro shirai

詩人・白井明大展覧会「詩と暮らし展」

- 植物にしても、生き物にしても、人にしても、兆しであったり、ありのままの姿だったりが、見ていけば見ていくほどにくっきり見えてくる瞬間がある。鮮やかに心を打たれたりするような   »STORY

storytime

耳をすまして、語りの世界へ。親子で楽しむ『STORYTIME』開催

『mammoth』が企画する、親子で楽しむ語りの世界『STORYTIME』が、11月4日に神戸にて開催されます。世界のどこの地域にもある、世代を超えて語り継がれてきた神話や民話。親から子へ...   »STORY

Artwork: Hitotzuki

どんな暦で暮らしてみる? – mammoth #27「暦」特集 発行

子どもと子どものいるファミリー、そして子どもの心をもった大人たちに向け、さまざまなメッセージを発信しているフリーマガジン『mammoth』。9月15日より最新号No.27の配布   »STORY

mammoth school
Photography: PAPERSKY

あそびのなかにこそ学びがある – マンモススクール!

「マンモススクール」は、2000年の創刊以来、雑誌を中心に活動してきた『mammoth』が、今秋より新たにスタートさせるプロジェクト。   »STORY

MAMMOTH
Art: PAPERSKY

本日発行!『mammoth』リニューアル号

2000年に創刊し、これまでに20号を刊行してきた『マンモス』が、この度、親と子に向けたフリーペーパーとして新しく生まれ変わります。   »STORY

森が教えてくれる”朝”と”夜”の過ごし方

日常生活では、やらなければならないことばかりの忙しい時間でもある「朝」と「夜」。そんな雑事の時間が遊びの時間へと変わるのが、キャンプの醍醐味の一つだろう。親子で楽しむ音楽&キャンプイベント・マンモスパウワウでは   »STORY

mammoth pow-wow

自然の中で音楽に触れる、親子で楽しむ野外ライブ

広場や森の中で行われる野外ライブの魅力は、自由なスタイルで音楽を思い思いに楽しめること。そして、ミュージシャンと客席との間を隔てるようなステージの段差を感じさせないこと   »STORY

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