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茅野市尖石縄文考古館蔵

映画『縄文にハマる人々』7/7より公開スタート

縄文時代の謎に迫る映画『縄文にハマる人々』が、7/7(土)〜渋谷イメージフォーラムをはじめ、順次全国公開スタートします。文字も持たない。国家も作らない   »STORY

© Nao Tsuda

津田 直×吉田カバン 縄文プロジェクト展示「青い森から、繋ぐ」

吉田カバン直営店・クラチカ ヨシダ 表参道店内に併設されているギャラリースペース the PORTER galleryにて、写真家 津田直の個展「青い森から、繋ぐ」が開催されます   »STORY

PHOTOGRAPHY: JIRO FUJITA

レキシスペシャルライブ @ 縄文あおもり 三内丸山遺跡

青森県・三内丸山遺跡にて、ミュージシャン・レキシのスペシャルライブが行われます。縄文の歴史を感じる三内丸山遺跡を舞台に、歴史への思いをファンキーなサウンド   »STORY

Photography: Jiro Fujita

想いは時を超越する|縄文時代早期~晩期 北海道函館市

函館市には、87カ所もの縄文遺跡がある。それほどまでにここが縄文人の人気エリアであったのは、目の前は海、すぐ背後は山、その山から流れる   »STORY

Photography: Jiro Fujita

縄文人好きする色って?|縄文時代後期 北秋田市~鹿角市

鳥がさえずり、リスが木を伝う気持ちのいい森をしばらく行くと、視界が開けた高台に出る。北側に白神山地を抱えるじつに見晴らしのいい大地は   »STORY

Photography: Yoshiaki Hirokawa

プリミティブな雰囲気の縄文ランプ|Jomon Modern Crafts 4

縄文時代の中ごろ、関東から信州にかけて隆盛を極めた土器の様式がある。考古学者によって勝坂式や曽利式と名づけられたそれらの土器は   »STORY

Photography: Yoshiaki Hirokawa

岩手御所野の土を野焼きした土面|Jomon Modern Crafts

「この土面は岩手の御所野遺跡の粘土でつくり、野焼きしたもの。モチーフになっているのは、岩手県から出土した大きな土偶の頭です。その土偶   »STORY

Photography: Jiro Fujita

地元に愛される公園とビール|縄文時代中期 岩手県二戸郡

75,000m2という広大な御所野遺跡には、縄文時代中期後半、およそ500年間にわたって人々が定住していたらしい。3つあるムラの中央にはお墓を   »STORY

Photography: Jiro Fujita

土地は記憶し続ける|縄文時代早期~晩期 青森県八戸市

八戸市内には500近くもの遺跡があるという。それは、もともとこのエリアに遺跡が多く存在するというよりは、地面を掘り返す機会が多かったことを   »STORY

Photography: Jiro Fujita

祖先の心情に共感する|縄文時代前期~後期後半 青森市

さして長くもないトンネルを抜けると縄文であった。暗い視界から突然、目の前に広がる青空と緑の圧倒的な解放感。入口の建物から遺跡へのアプローチ   »STORY

Goshin Moro

縄文土器とエゾシカ皮の太鼓|Jomon Modern Crafts 3

茂呂剛伸さんは北海道を拠点に活動する縄文太鼓奏者。赤茶色の土器に動物の皮を張った縄文太鼓で和太鼓とアフリカのリズムを刻み出す   »STORY

Photography: Jiro Fujita

古往今来、津軽富士|縄文時代前期~晩期 つがる市~弘前

貝塚は海の近くにあるのが普通だ。田小屋野貝塚はなぜ内陸にあるのかというと、津軽平野がかつては十三湖の汽水域だったから。ここからはベンケイガイ   »STORY

Photography: Jiro Fujita

亀ヶ岡式土器文様のガーリックポット|Jomon Modern Crafts

縄文時代末期、1万年以上続いた土器づくりの文化は文様の成熟期に入る。その中心となったのが、東北地方北部と北海道南部で花開いた亀ヶ岡文化   »STORY

papersky × ecocolo

PAPERSKY × ecocolo「縄文とクラフトワーク」展開催

雑誌『PAPERSKY』と『ecocolo』による、最新号のテーマを掛け合わせた合同展「縄文とクラフトワーク」を開催します。2014年11月30日に発売した   »STORY

Photography: Nao Tsuda

津田直×ルーカスB.B. トークイベント「北の縄文を旅する」@ B&B

写真家・津田直とルーカスB.B.によるトークイベント「北の縄文を旅する」が、世田谷の本屋B&Bにて2/1(日)に開催されます。「縄文」と「地ビール」   »STORY

Photography: Tamotsu Kido

Jomon Modern Crafts 縄文のDNAを現代に受け継ぐものづくり

自然と共生しながら1万年以上もの間、土器を作り続けた縄文の人びと。縄文時代の終わりからおよそ2300年後の今、そのDNAを受け継ぐように   »STORY

Photography: Yoshiaki Hirokawa

ARTs of JOMON 縄文アートが表参道スパイラルに集結

2013年にニューヨークとパリ、2014年には青森県立美術館で開催され、好評を博した縄文アートの展覧会「ARTs of JOMON」が新年を迎えた   »STORY

Photography: Yoshiaki Hirokawa

MOVEMENTS ONENESS MEETING 縄文と再生

「縄文と再生」をテーマにした音楽イベント「MOVEMENTS ONENESS MEETING」が、12/29(月) 代官山UNIT & SALOON & UNICEにて開催   »STORY

Photography: Nao Tsuda

北の縄文から「時」を問い直す|津田直

氷河時代が終幕を迎え、海面の上昇によっておよそ1万5千年前に大陸から分離し、現在の日本は細長い列島として歩みはじめた。ここは海に囲まれながら   »STORY

papersky store

編集長ルーカスが選んだ縄文みやげ|PAPERSKY Store

編集長ルーカスが北日本/縄文の旅でみつけた旅のおみやげが、PAPERSKY Storeに揃いました。写真は、青森県階上町にアトリエを構える佐京窯の   »STORY

Photography: Jiro Fujita

レキシ・池田貴史さんと、日本のルーツを確かめる旅へ

15,000年前。氷河期が終わって温暖期に入り環境が安定すると、人々は農耕と牧畜による定住生活を始めた。農耕は広い土地を必要とするために集落   »STORY

Photography: Jiro Fujita

PeakPerformance Stark Jacket

スウェーデンの山小屋から生まれたアウトドアブランド・PeakPerformanceによる、PAPERSKY本誌とのタイアップ企画。旅の現地でゲストが着ている   »STORY

papersky soundtrack for travelers

旅する音楽 soundtrack for travelers|北の縄文編

PAPERSKYをより楽しむために、特集に合わせてセレクトした珠玉のサウンドトラック「北の縄文編」。選曲はGOOD NEIGHBORS' MUSIC VENDORの坂口修一郎さんと鳩貝建二さん   »STORY

Photography: Jiro Fujita

これも、縄文!?|Editor’s Note #46

今から遡ること10,000年前、日本列島には日本人のルーツ、縄文人が暮らしていた。そして信じられないことにその原始的な文化は、今の日本の暮らしや   »STORY

Photography: Jiro Fujita

PAPERSKY#46 日本のルーツを探訪する、北の縄文遺跡ツアー

11月30日発売の 『PAPERSKY』46号のテーマは、「縄文」。1万年以上前、日本列島で暮らしていた日本のルーツ、縄文人。今号では「縄文」と「地ビール」を   »STORY

Stone Age in Hamamatsu

Stone Age in Hamamatsu 故郷・浜松のルーツをめぐる旅

11月30日に発売する『PAPERSKY』#46 "NORTHERN JAPAN|JOMON" 。そのなかの一企画、「若木信吾さんと浜松古代散歩」と連動したイベントが   »STORY

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