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Reborn-Art Walk

参加受付中!リボーンアート・ウォーク @ 宮城県石巻市 Reborn-Art Festival

旅を通じて、旅する身体を取りもどす―そんなスペシャルなツアー「Reborn-Art Walk(リボーンアート・ウォーク)」が、8月に3回、宮城県石巻市にて開催されます。このプログラムは、同地域で開催される芸術祭「Reborn-Art Festival」   »STORY

会津への旅 #3 美しき織姫の住む村 からむしの里・昭和村

福島県奥会津の山中に位置する昭和村。冬場、雪に閉ざされるこの村では、古くから「からむし」の栽培が盛んにおこなわれてきた。からむしとは苧麻(ちょま)とも呼ばれる   »STORY

会津への旅 #2 縄文時代より受け継がれる 雪国の手仕事

山深い木々のなか、他の樹木に絡まりながら成長し、秋には甘酸っぱい実をたわわに実らせるヤマブドウ。福島県西部に位置する奥会津地方では、このヤマブドウの蔓を使った編み組細工が古来より受け継がれてきた   »STORY

会津への旅 #1 歴史と文化を伝える技 会津本郷焼・宗像窯を訪ねて

その町に住む人々との交流や、その土地ならではの旅体験を提案するウェブサイト、Voyagin(ボヤジン)。私たちは今回そのVayaginが企画するツアーに参加し   »STORY

Photography: Jiro Fujita

想いは時を超越する|縄文時代早期~晩期 北海道函館市

函館市には、87カ所もの縄文遺跡がある。それほどまでにここが縄文人の人気エリアであったのは、目の前は海、すぐ背後は山、その山から流れる   »STORY

Photography: Cameron Allan Mckean

漆黒のトンネルを抜けて | マタギ Akita Mountain Hunters 3

外の光がまったく入らず、影が見える様子はまるでない。永遠に続く漆黒の闇。宇宙の果てに見える星のように、ピンの頭ほどの光が闇に穴をあけた   »STORY

Photography: Jiro Fujita

縄文人好きする色って?|縄文時代後期 北秋田市~鹿角市

鳥がさえずり、リスが木を伝う気持ちのいい森をしばらく行くと、視界が開けた高台に出る。北側に白神山地を抱えるじつに見晴らしのいい大地は   »STORY

Photography: Cameron Allan Mckean

鉄刀の切っ先 | マタギ Akita Mountain Hunters 2

マタギたちは、ずっと荒々しい自然の腕のなかで激しく揺さぶられてきた。自然との愛すべき闘いに勝つためには、槍、刀、鉄砲などの武器が必要である   »STORY

Photography: Jiro Fujita

地元に愛される公園とビール|縄文時代中期 岩手県二戸郡

75,000m2という広大な御所野遺跡には、縄文時代中期後半、およそ500年間にわたって人々が定住していたらしい。3つあるムラの中央にはお墓を   »STORY

Photography: Jiro Fujita

土地は記憶し続ける|縄文時代早期~晩期 青森県八戸市

八戸市内には500近くもの遺跡があるという。それは、もともとこのエリアに遺跡が多く存在するというよりは、地面を掘り返す機会が多かったことを   »STORY

Photography: Cameron Allan Mckean

山の怒り | マタギ Akita Mountain Hunters 1

日本の北西端には、山の神からクマを授かる土地がある。その地で、マタギが狩りに出かける準備をしている。何世紀も前からやってきたように   »STORY

Photography: Jiro Fujita

祖先の心情に共感する|縄文時代前期~後期後半 青森市

さして長くもないトンネルを抜けると縄文であった。暗い視界から突然、目の前に広がる青空と緑の圧倒的な解放感。入口の建物から遺跡へのアプローチ   »STORY

Photography: Jiro Fujita

古往今来、津軽富士|縄文時代前期~晩期 つがる市~弘前

貝塚は海の近くにあるのが普通だ。田小屋野貝塚はなぜ内陸にあるのかというと、津軽平野がかつては十三湖の汽水域だったから。ここからはベンケイガイ   »STORY

Photography: Hisashi Nagasu

JAPAN MINDSCAPE 心のなかで生き続ける風景

2011年3月の震災後に企画した、PAPERSKY 写真プロジェクト「Japan Mindscape – 心のなかで生き続ける風景」。震災前に被災地を訪れたことのある写真家   »STORY

Photography: Jiro Fujita

これも、縄文!?|Editor’s Note #46

今から遡ること10,000年前、日本列島には日本人のルーツ、縄文人が暮らしていた。そして信じられないことにその原始的な文化は、今の日本の暮らしや   »STORY

Japan Mindscape
Photography: Hisashi Nagasu

JAPAN MINDSCAPE 心のなかで生き続ける風景

震災の後、僕たちは変わり果てた被災地の風景を目にしてきた。しかし僕の心のなかには、被災地のかつての姿が生き続けている。そこにはのどかな風景があり、暖かい人々がいて、穏やかな日常があった。   »STORY

Photography: Masaru Tatsuki

征服されざる者たちの大地|田附勝『東北』

即身仏、突きんぼ漁師、蘇民祭、女跳人、山神様、イタコ、鹿撃ち、夏屋鹿踊り、オガミサマ、マタギ、スネカ、カシマサマ、相馬野馬追、秋田犬   »STORY

TEDxTohoku / Oikawa Denim

「復興」とは何か~TEDxTohokuが伝える東北の今

2011年3月11日の東日本大震災は、圧倒的なスケールで私たちの日常を飲み込んだ。地震とそれに伴う津波による壊滅的な被害。絶え間なく続く余震。予断を許さない福島第一原子力発電所事故の状況。たとえ被災地域から離れていても、誰もが固唾を飲んでニュースを見守り、震災について語り合う…そんな時期がしばらく続いた。   »STORY

Photography: Motoki Hirokawa

MINDSCAPE IN HITACHI 日立市|広川智基

PAPERSKY 写真プロジェクト「Japan Mindscape – 心のなかで生き続ける風景」。写真家・広川智基さんによって震災前に撮影された、茨城県日立市   »STORY

Photography: Megumi Kimura

CLEAR BEAUTY 石巻・松島・荒浜、二本松|木村めぐみ

「どうか、この美しい東北を 全世界の方に観ていただき、たくさんの人達の力で 元気な美しい未来に成長できますように」 写真家の木村めぐみさんが震災前に   »STORY

Photography: Kazuhiko Washio

WAKAME WORKSHOP 三島漁港|鷲尾和彦

「2009年3月。三島漁港の漁師さんたち、直売センターのお母さんたちのご協力をいただき、地元中学生たちと一緒に環境ワークショップを行いました。その時に記録した写真   »STORY

Photography: Naotaka Sawada

GREAT LOCATIONS 浄土ヶ浜|澤田直孝

宮古市にある浄土ヶ浜は、岩手県を代表する景勝地。そこには風光明媚な海岸や、穏やかな漁港の風景がありました。PAPERSKY 写真プロジェクト   »STORY

Photography: Tsutomu Matsuda

MY HOMETOWN 気仙沼|松田敦

波乗りが集まるサーフスポット、カツオ船が帰港する魚市場、穏やかな内海に浮かぶ牡蠣の養殖場。気仙沼の海はいつも人々の身近にありました   »STORY

Photography: Sakakura Hisashi

ISHINOMAKI TO MATSUSHIMA 石巻・松島|坂倉恒

PAPERSKY 写真プロジェクト「Japan Mindscape - 心のなかで生き続ける風景」。写真家の坂倉恒さんによって震災前に撮影された、宮城県の石巻・松島の風景   »STORY

Photography: Itaru Hirama

YOROSHIKU! 塩竈|平間至

震災前に被災地を訪れたことのある写真家にご協力いただき、かつての美しい風景をスライドショーで紹介するPAPERSKY 写真プロジェクト   »STORY

Photography: Hisashi Nagasu

LANDSCAPE IN KESENNUMA 気仙沼|長主久史

震災前に被災地を訪れたことのある写真家にご協力いただき、かつての美しい風景をスライドショーで紹介するPAPERSKY 写真プロジェクト   »STORY

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