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Photography: Eisuke Fukumochi

エネルギーに満ちた島バリ|globe walker 8月

globe walker(京都藤井大丸店、札幌店)にて展開されている、インドネシア、バリ展。8月の展示は、写真家の福持英助による写真展が   »STORY

globe walker

Bali Daily Goods|7月 バリのクラフト

旅をテーマにしたセレクトショップ「globe walker」にて、インドネシアバリ展の第2弾がスタートしました。7月のテーマは「Bali Daily Goods   »STORY

globe walker

マップでめぐるウブド|globe walker 6月

globe walkerの新しい展示は、インドネシア、バリ島のウブド。ウブド展の第1弾として、6月より「マップでめぐるウブド|Ubud Edition +10 City Maps」の   »STORY

+10 city maps

マップでめぐるウブド | +10 City Maps No.10 Ubud

PAPERSKYがセレクトしたおすすめのショップやレストランなど、マップを通じて街の魅力を伝える「+10 City Maps」。第10弾は、バリ・ウブド   »STORY

JAPAN CLUB
Photography: PAPERSKY

「離れて見る」ことの効用|ワイズベッカーの視点

先日、少しだけ長い休みを取ってパリに行ってきた。最近は仕事柄、旅といえば国内旅行がほとんどである。初めて訪ねる地方への旅はある意味、海外旅行のようなものだが、やはり13時間も飛行機に乗って降り立った地はにおいから違う。何年ぶりかに訪れた海外の街のにおいを嗅ぐと不思議な懐かしさがこみあげてくる。   »STORY

BALI
PHOTOGRAPHY: EISUKE FUKUMOCHI

復活したバリの打楽器、スアール・アグンのジェゴグ公演

ガムランの一種で、バリ島西部のジュンブラナ県特有の竹製打楽器、ジェゴグ。オランダ植民地時代、制作も演奏も禁止され廃れてしまった悲しい過去をもつが、35年ほど前、地元ミュージシャンのイ・クトゥ・スウェントラさんが復活させ、ジェゴグは新たな歴史を刻みはじめた。   »STORY

BALI
Photo: Eisuke Fukumochi

バリの伝統的なローカルヒーラー

ナガさんは瞑想中に啓示を受けてバリアンになった。植物で調合した薬を使い、自らの手を使い、瞑想から得た知恵を使って人々を癒し調和をもたらす、いわばローカルヒーラーだ。彼はプラシ村近辺に住む人々の心と身体の支えとなっている。不調になるとヒーラーを頼るのは、バリではとてもふつうのこと。精神世界の存在は、神を信じるバリの人にとって自然なことなのだから。   »STORY

Eisuke Fukumochi

島の自然と生活を感じるサイクリング|BALI (3)

バトゥール山中腹が、マウンテンサイクリングツアーのスタート地点。おのおのが自分サイズの自転車を選びヘルメットを装着すると、なんとなしに気分は晴れやかになり、これから始まる冒険への期待に胸がふくらむ   »STORY

Eisuke Fukumochi

天空の寺院、ランプヤンで瞑想をする|BALI (2)

ランプヤン山は、バリ三大霊峰のひとつ。そしてその頂上にあるランプヤン寺院は、バリ三大寺院のひとつだ。バリの人にとってここがどれほど重要な場所か、推して知るべしだろう。バリ東部にあるその天空の寺院へ瞑想トレッキングツアー   »STORY

Eisuke Fukumochi

絶勝の地、キンタマーニ高原へ|BALI (1)

地球には、人間と同じようにチャクラが存在するといわれる。富士山やウルル、チチカカなど世界の名勝地が名を連ねるなか、第一チャクラに位置するのがじつは、バトゥール山らしい。最近では2000年に噴火し   »STORY

BALI
Photo: Eisuke Fukumochi

バリ島の豊かな自然の中で学ぶグリーン・スクール

2008年バリ島ウブド郊外に開校した、新しいスタイルのインターナショナル・スクール。山や川、畑があって、牧場があって…広大な風景すべてがこの学校のキャンパスだ。   »STORY

BALI
Photo: Eisuke Fukumochi

バリのエッセンスをふだん使いに Ma:an マーン

小さな店が軒を連ねる賑やかなウブドの街。みやげ物屋や飲食店などが立ち並ぶハノマン通りを歩いていくと、涼しげであか抜けた雰囲気が周囲とはちょっぴり違う外観の店が現れ、思わず足を止めてしまう。   »STORY

Eisuke Fukumochi

KEIKO MANDERA& BALI deep展

バリの王族が経営するヴィラロイヤル・ピタマハは、一流のホテルでありながら、小さな村に招かれたかのような温かい雰囲気に満ちている。働く人びとのほとんどが村の住人であり、石像なども村人とオーナーの手作りとい   »STORY

BALI
PHOTOGRAPHY: Eisuke Fukumochi

ナチュラル・リズム|ハッピー・フロム・バリ(No.30)

どんなところを旅しようと、僕が町で出会う人々の70%以上が、都会よりも田舎に住みたいと思っているというのは本当に興味深い。きっと僕たちの心のなかには、自然に還りたいという強い願望があるのだろう。そしてこの願望は、「ナチュラル・リズム」ともいうべき人間本来のメカニズムに由来するのだと思う。   »STORY

Photography: Eisuke Fukumochi

岸眞衣子、ナチュラルリズムに身をゆだねる

Papersky no.30 バリ特集のページを開くと、田んぼの中で背伸びをするミュージシャン・岸眞衣子さんの姿がある。まるでバリのエネルギーを感じ取っているかのようだ。バリの旅のテーマは「ナチュラル・リズム」   »STORY

BALI
Photography: mimpi indah

田んぼとカフェとローカルフード|サリ・オーガニック

バリの島を彩る緑の棚田。起伏に合わせて様々な曲線を描くその風景には、自然とともに暮らしてきたバリの人々の生活が刻み込まれている。   »STORY

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