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Photography: Jules Davies

メスティーソ独自の視点で、生と死を綴る|Art in New Mexico(4)

「500年前、メキシコからスペイン人が“黄金の街”を求めてニューメキシコにやってきた。そしてスペイン人と先住民の混血であるメスティーソが生まれた。メスティーソは   »STORY

Photography: Jules Davies

生涯をかけて集めたネイティブアメリカンアート|Art in New Mexico(3)

1902年に生まれたミリセント・ロジャースは、20世紀初頭を代表するソーシャライツ。母親の影響で早くからネイティブアメリカンの文化に傾倒、インディアンジュエリーをレイヤードして   »STORY

Photography: Jules Davies

独自の審美眼が光るネイティブアメリカンアート|Art in New Mexico 2

19世紀後半ごろからニューメキシコ州やアリゾナ州に、ネイティブアメリカンとアングロサクソンの交易の場としてトレーディングポストが設けられた。各トレーディングポストでは   »STORY

Photography: Jules Davies

A.ジラードの世界観を凝縮した、驚異のジオラマ|Art in New Mexico(1)

アレキサンダー・ジラードといえば、ミッドセンチュリー期のハーマン・ミラー社を代表する建築家兼テキスタイルデザイナーである。そのジラードを語るうえで欠かせないのが   »STORY

Photography: Jules Davies

El Rey Court 南西部の個性が際立つ、アートな宿へ

サンタフェらしい休日を満喫できるのが、ダウンタウンから車でおよそ 10分の場所にあるブティックホテル「El Rey Court」だ。南西部のアート &クラフトを独自の解釈で   »STORY

Photography: Jules Davies

心を揺らす自分だけのプレイスを探して|O’Keeffe’s New Mexico 5

ニューメキシコでのオキーフは、夫であるアルフレッド・スティーグリッツの反対を押し切って車を買い、自らハンドルを握り、心を震わす風景を探しにさまざまな場所へ出かけた   »STORY

Photography: Jules Davies

Los Poblanos エシカルを発信するラベンダー農場へ

「Los Poblanos」は「世界のベストホテル100」にも選ばれたことのある、自然豊かなファーム&ヴィラ。ここで手づくりされるラベンダー製品は、州内はもちろん、全米各地で愛されている   »STORY

Photography: Jules Davies

アドービの集落と小さな教会に魅せられて| O’Keeffe’s New Mexico 4

タオスはサンタフェから100kmほど離れた、砂漠の荒地にたたずむ街だ。オキーフが半生を過ごすことになるニューメキシコとの出合い、そのきっかけになったのがタオスである   »STORY

Photography: Jules Davies

アートと美食三昧、Teva®と歩くサンタフェの街

力強い太陽の光、コバルトブルーの空とコントラストをなす、 エキゾチックな土色の建物。自然が培ったサンタフェの色彩は 今も昔もアーティストたちを魅了してやまない   »STORY

Photography: Jules Davies

砂漠のまんなかのオフグリッド暮らし

シンガポール生まれのジェフと、セントルイス出身のコリーン。 LAからアビキューの砂漠へ拠点を移したカップルは、現在、完全オフグリッドの暮らしを満喫中。節水に頭を悩ませながらも   »STORY

Photography: Jules Davies

画家に永遠の霊感を与えた、多色の荒地|O’Keeffe’s New Mexico (2)

ゴーストランチはピンクやオレンジ、イエロー、赤、紫など、さまざまな色の砂岩でできた古代の丘が点在する荒地だ。2億2,000万年という長い時間をかけて風と水が大地を侵食し   »STORY

Photography: Jules Davies

スペイン人がつくった歴史と文化とアート | O’Keeffe’s New Mexico 1

ニューメキシコの州都サンタフェは、アメリカで最も古い歴史をもつ州都だ。ヒスパニック系と、プエブロ族やアパッチ族といった先住民、アングロサクソンが共存し、多様な文化が混じり合う   »STORY

JAMES&CO. × PAPERSKY

TRAVELING SHIRTS vol.2 USA, New Mexico

JAMES&CO. × PAPERSKY「TRAVELING SHIRTS」は、毎回、本誌編集長のルーカスB.B.が、JAMES&CO.のスタンダードシャツ「Pujol=プジョル」を持って   »STORY

papersky

Papersky New Mexico Fair @ Daikanyama Tsutaya

1月10日(木)〜1月31日(木)、代官山 蔦屋書店の2号館にて、PAPERSKY 58号「ニューメキシコ」特集の発刊を記念したフェアを開催します。今回のフェアでは   »STORY

©Georgia O’Keeffe Museum

孤高の画家、ジョージア・オキーフを追いかけて

男性が支配していた20世紀初頭のアートシーンに新たな可能性を切り拓いた画家、ジョージア・オキーフ。周囲の自然にインスパイアされ、アメリカ西部を代表するモチーフに   »STORY

UNITED ARROWS green label relaxing × PAPERSKY

UNITED ARROWS green label relaxing GREEN TRAVEL vol.15 New Mexico

UNITED ARROWS green label relaxing × PAPERSKY「GREEN TRAVEL」は、「出発点」をテーマに、旅のスタート地点に立つ旅人の姿を通して、世界各地の魅力や   »STORY

Photography: Jules Davies

モデル&写真家の琉花さんとアメリカ・ニューメキシコ州へ

モデル、そして最近ではフォトグラファーとしても活躍する琉花さんが、ニューメキシコ州アルバカーキの空港に降り立ったのは、9月も末のある日のこと。初めて訪れるニューメキシコは   »STORY

Photography: Jules Davies

アーティストもヒッピーも。ニューメキシコで見出す自分の居場所

砂漠のイメージが強いニューメキシコ州は、じつは変化に富んだ地勢をしている。州北部には深い原生林が、サンタフェの郊外には黄金色に紅葉するアスペンの森があり、リオ・グランデのまわりには   »STORY

Photography: Jules Davies

標高も高く気分も上がる、ニューメキシコ|Editor’s Note #58

ニューメキシコにいると、空に浮かぶ雲に手が届く、ように感じる。地平線の向こうに目をやると、海が見えてくる、ように感じる。夜になると、星々が輝く天の川で頭を洗える、ような気がする   »STORY

papersky store

編集長ルーカスが選んだニューメキシコみやげ

編集長ルーカスがニューメキシコでみつけた旅のおみやげが、PAPERSKY STOREに並んでいます。サボテンとカウボーイがモチーフとなったアイロンワッペンや   »STORY

Photography: Jules Davies

PAPERSKY #58 NEW MEXICO|Outdoor Beauty Issue 発売

「PAPERSKY」最新号(#58)が、11月30日に発売となります。今回の特集先は、ネイティブ・アメリカンの文化が色濃く残り、独特の文化を育んできたアメリカ・ニューメキシコ州   »STORY

Photography: Jules Davies

料理と畑仕事と。穏やかに過ごしたもうひとつの家|O’Keeffe’s New Mexico (3)

オキーフに霊感を与えるゴーストランチは、アートには完璧な場所だったが、それでも一年をとおして暮らすには過酷すぎた。そこでオキーフが手に入れたのが、アビキューの村の外れの   »STORY

Papersky Soundtrack

PAPERSKY Soundtrack For Travelers 旅する音楽 ニューメキシコ編

次号PAPERSKYの特集の地は、アメリカ・ニューメキシコ。11/30の発売に先駆けて、「PAPERSKY Soundtrack For Travelers 旅する音楽」のニューメキシコ編を公開しました   »STORY

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