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	<title>Comments on: イギリスを泳ぎまくる</title>
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	<description>A DIFFERENT WAY TO TRAVEL</description>
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		<title>By: Eri</title>
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		<dc:creator>Eri</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 05:18:39 +0000</pubDate>
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		<description>毎日電車の中で少しずつ読み進めています。頭の中に、イギリスの川辺の風景が浮かんできてとても清々しい気分になります。知らない地名は多いですが、その分想像できるので楽しいです。次にイギリスに行く時は、川や池にも注目したいと思います。「泳ぐの大好き！」な著者の冒険はどうなっていくのか？！今日も続きのページをめくっていきたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>毎日電車の中で少しずつ読み進めています。頭の中に、イギリスの川辺の風景が浮かんできてとても清々しい気分になります。知らない地名は多いですが、その分想像できるので楽しいです。次にイギリスに行く時は、川や池にも注目したいと思います。「泳ぐの大好き！」な著者の冒険はどうなっていくのか？！今日も続きのページをめくっていきたいと思います。</p>
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		<title>By: Taro Winterfield</title>
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		<dc:creator>Taro Winterfield</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 05:17:10 +0000</pubDate>
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		<description>そんなに昔の話ではないのに、この頃はイギリスの川のほとんどが自然に近い状態で、市民が普通に使っていたということに驚きました。夕方になると学生たちが川岸に集まってきて、詩を朗読したりして過ごしていたなんて、今の学生さんもそんな環境があったら良いだろうに。けれどそれは日本では合コンのような形に変わってしまったのかもしれませんね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そんなに昔の話ではないのに、この頃はイギリスの川のほとんどが自然に近い状態で、市民が普通に使っていたということに驚きました。夕方になると学生たちが川岸に集まってきて、詩を朗読したりして過ごしていたなんて、今の学生さんもそんな環境があったら良いだろうに。けれどそれは日本では合コンのような形に変わってしまったのかもしれませんね。</p>
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		<title>By: Kaoriikenaga</title>
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		<dc:creator>Kaoriikenaga</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 05:16:20 +0000</pubDate>
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		<description>66ページほど読み終えたところです。英国を泳いで旅する？そんな本面白いのだろうか、と半信半疑で読み始めました。読んでいて納得。 水の中の気持ちよさを思い出したのです。身ひとつで水に入り水と一体化する。そのときの無になった心境、すがすがしさ。泳ぐ人なら一度は体験したことあるはずの感覚。 それに加えて、旅の過程で出あう風景や、古き良き時代のフィッシングクラブのこと、偉大なスイマーなど、水に親しんできた人々のことを生き生きと描いています。あああ、泳ぎたくなるし、旅に出たくなります。第5章「ウナギと泳ぐ」。気になります…。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>66ページほど読み終えたところです。英国を泳いで旅する？そんな本面白いのだろうか、と半信半疑で読み始めました。読んでいて納得。 水の中の気持ちよさを思い出したのです。身ひとつで水に入り水と一体化する。そのときの無になった心境、すがすがしさ。泳ぐ人なら一度は体験したことあるはずの感覚。 それに加えて、旅の過程で出あう風景や、古き良き時代のフィッシングクラブのこと、偉大なスイマーなど、水に親しんできた人々のことを生き生きと描いています。あああ、泳ぎたくなるし、旅に出たくなります。第5章「ウナギと泳ぐ」。気になります…。</p>
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		<title>By: manu</title>
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		<dc:creator>manu</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 05:15:05 +0000</pubDate>
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		<description>まだ第一章を読んだところですが、家の裏の堀から出発してイギリス中の川を泳いで旅するという発想がとても面白い。旅の視点はいろいろあるけれど、水面を泳ぐ「カエル目線」の旅とはどんなものなのか、読み進めるのが楽しみです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>まだ第一章を読んだところですが、家の裏の堀から出発してイギリス中の川を泳いで旅するという発想がとても面白い。旅の視点はいろいろあるけれど、水面を泳ぐ「カエル目線」の旅とはどんなものなのか、読み進めるのが楽しみです。</p>
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		<title>By: Taro</title>
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		<dc:creator>Taro</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 06:57:00 +0000</pubDate>
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		<description>そんなに昔の話ではないのに、この頃はイギリスの川のほとんどが自然に近い状態で、市民が普通に使っていたということに驚きました。夕方になると学生たちが川岸に集まってきて、詩を朗読したりして過ごしていたなんて、今の学生さんもそんな環境があったら良いだろうに。けれどそれは日本では合コンのような形に変わってしまったのかもしれませんね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そんなに昔の話ではないのに、この頃はイギリスの川のほとんどが自然に近い状態で、市民が普通に使っていたということに驚きました。夕方になると学生たちが川岸に集まってきて、詩を朗読したりして過ごしていたなんて、今の学生さんもそんな環境があったら良いだろうに。けれどそれは日本では合コンのような形に変わってしまったのかもしれませんね。</p>
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		<title>By: Kaori Ikenaga</title>
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		<dc:creator>Kaori Ikenaga</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 06:57:00 +0000</pubDate>
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		<description>66ページほど読み終えたところです。英国を泳いで旅する？そんな本面白いのだろうか、と半信半疑で読み始めました。読んでいて納得。 水の中の気持ちよさを思い出したのです。身ひとつで水に入り水と一体化する。そのときの無になった心境、すがすがしさ。泳ぐ人なら一度は体験したことあるはずの感覚。 それに加えて、旅の過程で出あう風景や、古き良き時代のフィッシングクラブのこと、偉大なスイマーなど、水に親しんできた人々のことを生き生きと描いています。あああ、泳ぎたくなるし、旅に出たくなります。第5章「ウナギと泳ぐ」。気になります…。 </description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>66ページほど読み終えたところです。英国を泳いで旅する？そんな本面白いのだろうか、と半信半疑で読み始めました。読んでいて納得。 水の中の気持ちよさを思い出したのです。身ひとつで水に入り水と一体化する。そのときの無になった心境、すがすがしさ。泳ぐ人なら一度は体験したことあるはずの感覚。 それに加えて、旅の過程で出あう風景や、古き良き時代のフィッシングクラブのこと、偉大なスイマーなど、水に親しんできた人々のことを生き生きと描いています。あああ、泳ぎたくなるし、旅に出たくなります。第5章「ウナギと泳ぐ」。気になります…。</p>
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		<title>By: manu</title>
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		<dc:creator>manu</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 06:55:00 +0000</pubDate>
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		<description>まだ第一章を読んだところですが、家の裏の堀から出発してイギリス中の川を泳いで旅するという発想がとても面白い。旅の視点はいろいろあるけれど、水面を泳ぐ「カエル目線」の旅とはどんなものなのか、読み進めるのが楽しみです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>まだ第一章を読んだところですが、家の裏の堀から出発してイギリス中の川を泳いで旅するという発想がとても面白い。旅の視点はいろいろあるけれど、水面を泳ぐ「カエル目線」の旅とはどんなものなのか、読み進めるのが楽しみです。</p>
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